ムスリム最新情報 

国内最大のハラール食堂登場 立命館アジア太平洋大、イスラム教圏の留学生に対応 

(JAPANstyle訪日ビジネスアイ):2016年11月18日

大分県別府市の立命館アジア太平洋大(APU)構内にある学生食堂が、イスラム教の戒律に従った「ハラール」対応の認証を受けた。食堂はイスラム教圏からの留学生をはじめ1日約3000人が利用。認証機関のNPO法人「日本アジアハラール協会」によると、ハラール認証の飲食施設として国内最大規模という。

アスリート用「ヒジャーブ」初披露 小池百合子知事

(産経ニュース):2016年11月9日

東京都の小池百合子知事は8日、都庁で国際ウエイトリフティング連盟のタマス・アヤン会長と会談し、小池氏が女性アスリートの競技向けにスポーツメーカーに製作を依頼した「ヒジャーブ」を初めて披露した…

日本初! 有機JAS・ハラル認証をダブル取得した、完全無添加のドライフルーツブランド「アーユルパロン」オフィシャルサイトで発売開始

(産経ニュース):2016年11月2日

完全無添加のドライフルーツブランド「アーユルパロン」を販売する株式会社プランティア(本社:東京都江東区、代表取締役:植田雄一)は、オフィシャルサイトでの「アーユルパロン」の販売を開始しました…

ハラール認証 養殖クロマグロ初出荷 (愛媛県)

(NNNニュース):2016年10月26日

イスラム教徒向けに“ハラール”の認証を国内で初めて取得した養殖クロマグロが26日朝、宇和島市からマレーシアに出荷された。宇和島市の水産会社“宇和島プロジェクト”では、養殖クロマグロを飛行機に積み込むためのコンテナをイスラム教に基づいてきれいに水洗いする作業が行われた。“ハラール”とはイスラム教徒の人々が宗教上の理由から食べることを許されない、豚やアルコールなどを除いて作られた食品を意味する…

県内事業者のハラル認証取得広がる 訪日外国人の需要期待

(徳島新聞):2016年10月15日

 イスラム教の戒律に沿って処理された食品であることを示すハラル認証を取得する動きが、徳島県内の事業者に広がっている。人口減少で国内需要が縮小する中、訪日外国人旅行者(インバウンド)需要の取り込みや輸出への機運が高まっていることが背景。ただ、認証を売り上げアップに結び付けているかどうかは、ばらつきがみられる…

上智大学にハラルフード専門食堂 カレーや小鉢付き朝食セットも

(赤坂経済新聞):2016年10月13日

 上智大学(千代田区紀尾井町7)が9月29日、ハラルフフード専門の食堂「東京ハラル デリ&カフェ」を四谷キャンパス内にオープンした。
 ハラルフードはイスラム教の戒律に沿って調理された料理で、イスラム教徒(以下、ムスリム)が口にできない豚肉、調味料を含む豚肉由来の食材、アルコール類を一切使わないのが特徴…

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